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Kyoto Probono Initiative
「京ぼの」

新しい次代に、越境し、共創する

 

プロボノとは

プロボノ(Probono)は働く人が自らの専門性を活かし、社会に貢献するボランタリーな活動です

​プロボノ(Pro Bono Pubulico:ラテン語で”公共善のために”の意)は、自らの専門知識を社会のために活かそうとする活動です。100年ほど前の米国の弁護士が社会貢献の団体に無料で法律相談に乗ったのが最初と言われています。
2000年代に入ると、ビジネスパーソンが自らの即むの専門性や知識を活かして、NPOや地域活動などを支援するようになり、日本でも2010年以降、様々な形で進んできました。

支援する人は、社会課題の発見や自らの専門知識の可能性の再発見につながり、支援される団体は、今までとは異なる新しい知見がボランタリーに得られる、双方にとって意味のある活動です。

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​​京都ならではのプロボノを!

かつてはベンチャーの都とよばれ、伝統ある長寿企業のみならず、最先端のスタートアップも存在する京都。
そんな京都のビジネスパーソンが、次世代のベンチャーや老舗企業、社会貢献を担う非営利組織などと一緒になり、知識と知恵を使って協働する「プロボノ」を実践していくのが、
Kyoto Probono Initiative「京ぼの」です。

 

活動内容

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​​自身のナレッジを社会のためにつかう

​​異なるセクターの方に自組織の課題を共に考えてほしい

​多様な人材の交流で社会や経済を豊かなものにしたい

 

「ナレッジワーカーに必要なのは、自らのアウトプットを他の者に供給することである。他の者のアウトプットと結合させなければ成果とはなりえない。」

P.F.ドラッカー

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